小さな会社(50人前後)の働き方の仕組みづくり。ワークライフバランスにより企業の意識と業績もUP。新しい経営人事戦略ワークライフバランス導入支援
男女ともに、自分自身のワークライフバランスが図られていると考える人の方が仕事への意欲が高い傾向にあります。
公私共充実しているという形です。
また、就職後に社内の先輩が疲弊しているのをみると、 若手社員のモチベーションはあがりません。
若手社員が仕事へのモチベーションを継続して、 意欲高く取り組むには、仕事もプライベートも充実している 魅力的なロールモデル(行動規範:お手本)が必要なのです。
魅力的な、目指したい先輩がほしいわけです。
しかし、毎日毎日残業では疲れはてて、全てが悪い方にまわっていきます。